カードローン 申込

カードローンに申込!

【カードローン申しコム!】では、カードローン申込時に知っておきたい基礎知識と、厳選カードローン商品の紹介、そしてそのカードローンのお勧めのわけをご紹介!

カードローンに申込:徹底比較表

商品 金利 融資額 審査/融資 来店 備考 申込
15.00%〜18.00% 300万円 ネットで仮審査(公式ページで確認) 不要 管理人が一番好きな商品♪
  6.5%〜17.5% 300万円(初回100万円) 不要 カードレスでプライバシーも利便性も♪
? 12.00%〜18.00% 1万円〜300万円  (新規の場合は上限200万円まで) 審査最短30分 不要 女性専用ダイヤル有り
? 5.9%〜15.0% 500万円 数日/数日 不要 高級ローンカード
? 15.00%〜18.00% 300万円 不要 あっと驚く(?)銀行系カードローン
? 12.0%〜 300万円 3秒/ 不要 安心の銀行系

カードローンに申込!

あなたにピッタリのカードローンを申込!

【カードローン申しコム!】では、カードローン申込時に知っておきたい基礎知識と、厳選カードローン商品の紹介、そしてそのカードローンのお勧めのわけをご紹介!

本サイトでは、世の中あまたのカードローンから、カードローンまにあの管理人がこれはと思う、自分で申し込みたいカードローン商品を厳選してご紹介しています。

でも、本サイトの紹介のカードローンに限らずとも、どのカードローンに申し込めばいいのか、ちょっと迷ってしまいませんか?

そういう時は、二つの点から考えるといいと思います。

まず、金利・スピード・審査基準・金額のうち、どれを重視するか、を考えることです。

たとえば、低金利をうたっているところでも、審査基準(申込規準)はきびしめのところは、きちんとホームページに「○○円以上のご融資の申込資格は税込み年収が○○円からとさせていただきます」「自営業者・主婦の方・パートの方は申込をご遠慮いただいております」ときちんと表記されていたりします。これは、大手のビジネスマン向けのカードローンに多いですね。

また、審査から融資までも数日〜一週間くらいかかったりします。

一方で、スピード融資で、かつ申込規準がゆるい(これは申込規準であって、審査基準と同じでないことに注意!申し込める=利用できる、ではありません)ところを求めると、金額が10万〜30万円程度で、金利が多少高めになったりします。
(これは、一般的に、大口融資のほうが金利を低く設定できるためです)
けれども、小額をいますぐ必要、という方にはやはりこういうところがお勧めだったりします。これはカードローン系のカードローン会社に多いですね。

さらに、最近多いのが、銀行系のカードローン会社です。
低金利・大口融資・融資と、バランスよくそろった商品が多いです。一見すると、ビジネスマン向けに思えますが、よくある質問の申込基準を見ると、パートや派遣でも申込は可(場合によっては主婦の方も可)という表記もあります。
ただし、繰り返しますが、これは申込規準であって、審査基準とは違うので注意しましょう。

では、これらのカードローンからどれを選ぶかというと、こんどは【カードローン商品のメイン顧客層】と【あなたの属性(どの顧客層に属するのか)】を比較するという、カードローン会社の立場に立った(?)考え方も必要になってきます。

先ほどの申込規準の話とも重なりますが、要するに、それぞれのカードローン商品・会社には申込者に対して、メインとなる顧客層を想定しています。あなたがそれにマッチする属性の顧客であれば、利用もスムーズに行くでしょう。

では、どうやってそれを判断するのか? もちろん、各ホームページのよくある質問ページから申込基準などを確認するのも当然ですが、もうひとつ、カードローンまにあな管理人は、それぞれのホームページのデザインやイメージ俳優・女優からそれぞれの想定顧客層を逆算する、というのもひとつの規準になるのではないかな、と考えています。

*注意*下記は管理人の独断と偏見で、各社・各サイトの公式な見解とはまったく関係していません。

プロミスのカードローンは、オタク系マルチタレント中川翔子・グラビアアイドル系を起用。わりと幅広い(フリーターからサラリーマンまで・・・ちょっと男性客が多くなりそうな気がしますが(^^;;)顧客層への訴求を図っているのがわかりますね。1万〜50万と、事故やレジャーなどで、それくらいの金額がどうしても必要な若者層かつちょっとオタクっぽい男性(?)へのアピールが高いです。

モビットのカードローンは、銀行系でも、竹中直人が訴求できる幅広い庶民の味方という感じですね。
また、太閤秀吉の竹中直人のおれにまかせろ、という頼り強いイメージがあります。金利・サービス・安心感と3拍子そろって、ある意味、オールマイティに、最初のカードローンはここ、というくらいのカードローン商品です。

楽天クレジットカードローン「マイワン」(でなくても低金利・迅速サービスでお勧め)のカードローンは、で、30〜40代の働き盛りのビジネスマンの方がメインターゲット。という感じです。実際、そういう年代の方をサポートするためのカードローンという位置づけのむね、ホームページも記載されています。

SBIイコールクレジットのカードローンは、さまざまな層の顧客に対し、それぞれにあった金利を提供するというイメージです。信用情報も公開してくれますし、取引を通じて信用情報を育てていってほしいというコメントです。幅広い対応が期待できます。また、女性客のご利用も多いとのこと。女性のプライバシーにも配慮したサービスを心がけているむね、ホームページのメッセージにも記載されています。

アコムのカードローンは、カードローン初心者から、利用経験有りの方まで、幅広くおすすめできます。ブランドとしてもカードローン系としては最古参・最大手の老舗で、顧客対応にも問題はありません。女性専用ダイヤルも設けており、女性にもおすすめです。

オリックスのカードローン・オリックスVIPローンは、金利も低く融資額も多く、まさにVIPのためのローンですね。ホテルやレンタカーなどでの割り引きサービスもうけられ、クレジットカード並みのサービスのある、まさに高級カードローンです。

アットローンのカードローンは、ばりばりに仕事もこなす青年〜中年ビジネスマンがメインターゲット、というイメージがあります。でもパートの方もお申込はできます。定期的な収入というのが、最低の申込規準です。

スタッフィのカードローンは、電車=庶民の味方というイメージで、今すぐ必要、という人を幅広く受け止めてくれる親しみやすいイメージです。

★カードローンでスムースな融資を受けるために・・・

インターネット上では24時間融資が申し込めますが、それぞれの営業日や振込先の金融機関の営業時間なども考えると、平日の早い時間に申し込むのがいいです。

また、融資をうたっているカードローン商品も、大抵は平日の午後何時まで、という規定がありますので、確認しておきましょう。

引き出しは翌日でいい、というのであれば、平日の融資申込みの終了時間までの申込で当日中に審査が完了、振込み作業までは行われます。

★カードローンで申込:申込前の準備

審査後すぐに振込みをしてもらうための口座情報(銀行名・支店名・支店番号・口座番号など)を手元に用意して置きましょう。

 

また、運転免許証・健康保険証・パスポート・外国人登録証明書などの本人確認書類のコピーが必要になります。

これは数日後に郵送されてくる契約書と一緒に送り返すか、会社によっては、ファックスで送信が必要になる場合もあります。

また、身分証明書と現住所が違う場合、以下のような書類を住所証明のために用意しましょう。

→国税または地方税の領収書・請求書・納税証明書等のどれか
→社会保険料の領収書・請求書等のどれか
→公共料金の領収書・請求書(電力会社・水道局・ガス会社・NHK発行)等のどれか
→住民票の写し・住民票の記載事項証明書等のどれか

その他、50万円以上の融資を希望の場合、収入証明書類が必要になることが多いようです。
50万円以上を希望する場合、事前に用意しておくのか、心構えだけでもしておくのがいいでしょう。

【勤め先の場合】源泉徴収票・給与明細・課税証明(所得証明)等のどれか
【自営業の場合】課税証明(所得証明)・確定申告等のどれか

上記のような書類は、迅速な審査手続きには必須ですので、(必要になるのが融資後のような場合でも)あらかじめ準備するか、どこにあるか頭の中で確認してから、それぞれの公式ホームページで申し込みましょう。

申込内容の確認などで電話連絡などがくる場合がありますが、社名を名乗ることはありませんのでプライバシーは安心です。

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